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家庭裁判所での実務経験20年
臨床心理士・公認心理師として
専門的知見に基づいて
夫婦・家族問題のカウンセリングを
提供しています
家庭裁判所調査官
として夫婦や家族の
問題に向き合って
きた経験を活かし
心の整理と納得
できる選択を
サポートします

臨床心理士×元家庭裁判所調査官
はじめまして。カウンセラーの松本尚子です。
私は、臨床心理士と公認心理師の資格を持ち、家庭裁判所調査官として20年勤務しました。その経験から、家族の問題は一人では解決できないことが多いことを知っています。家族の現状やこれまでたどってきた道のりはさまざまですが、どんな家族でも困難を乗り越えて幸せになることができると信じています。あなたのお悩みに寄り添い、一緒に解決に道を探していきたいと思っています。どうぞお気軽にご相談ください。
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<プライバシーポリシー>
当オフィスは、法令を遵守して、個人情報の適切な取り扱いに努めます。
個人情報は、①カウンセリングサービス提供の事務、②カウンセリングサービスの業務維持・改善のための資料、③カウンセリングサービス向上のための研究、学会活動、出版・取材に利用させていただくものであり、これらの目的以外では利用いたしません。また、②及び③については、個人を識別できない形に加工して利用いたします。
個人情報を外部の第三者に提供することはありませんが、法令に別段の定めがある場合、人の生命、身体または財産の保護のために必要な場合はこの限りではありません。 その他、個人情報の取り扱いに関するご質問やご不明点、苦情、お問い合わせは、メールにてご連絡ください。
よくあるご 質問
Q 夫婦関係についての相談ですが、初回から夫婦そろって行った方がいいですか?
初回は、おひとりで来られても、ご夫婦そろって参加されても、いずれでもかまいません。
夫婦関係の悩みと言ってもその内容はさまざまです。ひとりの方が話しやすい方もいれば、夫婦そろって話をしたいという方もいらっしゃいます。それぞれのご事情やお好みに合わせてお選びください。
一人参加のメリット:①自分の話をじっくり聞いてもらえる。②相手の前では言いにくいことも話せる。
夫婦参加のメリット:①夫婦で内容を共有できる。②夫婦の関係性が見えやすい。③その場で相談したり、どうするかを決めやすい。
Q オンラインカウンセリングと対面カウンセリングは、どちらの方がいいですか?
それぞれのご事情やお好みに合わせてお選びください。
オンラインカウンセリングは、オフィスまでお越しいただく時間や交通費を省けるぶん、手軽に受けられます。また、平日夜間はオンラインのみの対応となります。
一方、直接顔を合わせる方が話しやすい方もいらっしゃいますし、心理テストなどの対面でしか実施できないメニューも一部ございます。
いずれの方式か迷う場合は、お問い合わせフォームからご相談ください。
Q カウンセリングは何回くらい受けたらいいですか?
問題の深刻さ、設定する目的・ゴールによって、終結までにかかる時間が異なります。
変化を実感するには、通常3か月(10回)程度のカウンセリングが必要になることが多いです。
また、いったん解決してからも、良好な状態を保つためのメンテナンス的カウンセリングをお勧めしています。
ようやく良好な関係を作り上げても、元に戻っては意味がありません。定期的なメンテナンス、早めの相談を心がけていただくと、より少ない時間と労力で良好な関係を維持できるでしょう。
Q カウンセリングで解決することかどうか分かりません
まずは一度くわしいご事情を聞かせてください。
カウンセリングでできること・できないことをご説明し、場合によってはカウンセリング以外の選択肢についてもご案内します。
それらをふまえて、カウンセリングを始めるかどうかご判断ください。
Q 効果が感じられない時はどうしたらいいですか?
そのことをカウンセラーにお伝えください。ご本人にとっては効果を実感できない時でも、客観的に見ると好転していたり、好転する前の熟成期間だったりすることがあります。カウンセラーの見立てや今後の見通しについてご説明いたしますので、それを確認したうえで、カウンセリングを継続するかどうかご判断ください。
これに限らず、カウンセリング中に感じた違和感や疑問は、いつでも気兼ねなくカウンセラーにお話しください。
Q 経済的、時間的に長く続けることが難しいです
カウンセリングに費す時間や金銭に限りがある場合、初回にその旨お知らせください。限りある中で何ができるかを話し合ったり、通常とは異なる形式でのカウンセリングをご提案できるかもしれません。
Q 夫婦カウンセリングを受けたいのですが、配偶者が乗り気ではありません
カウンセリングで良い変化が生まれるには、ご本人の意欲が大切です。そのため、カウンセリングに消極的な段階で無理に参加を求めても、良い結果につながらない場合があります。
まずは、現状についてご相談いただき、配偶者をどのように誘うか検討したり、お一人でもできることに取り組むところから始めてみてはいかがでしょうか。
Q 元家庭裁判所調査官ということですが、裁判所の調停でどう対応したらよいかアドバイスを受けることは可能ですか?
法律的な相談はお受けできませんが、調停での心構えなど、心理的なお悩みやご不安については
サポートやアドバイスが可能です。また、調停の実際の雰囲気やどんな流れで進んでいくかなどについては、勤務経験をふまえたリアルなご説明ができると思います。調停中の方・申立てを検討中の方からのご相談もお受けしております。まずは一度ご相談ください。
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公認心理師法に基づき、相談内容について主治の医師がいらっしゃる場合は主治医の指示をうかがう必要があります
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略歴・所属
2003.3 大学院臨床心理学コース修了
2003.4~2023.3
家庭裁判所調査官として家庭裁判所勤務
2004 臨床心理士資格取得
2019 公認心理師資格取得
2023.5 カウンセリングオフィス開設
・一般社団法人日本臨床心理士会所属
・一般社団法人神奈川県臨床心理士会所属
・包括システムによる
日本ロールシャッハ学会所属
・国際ロールシャッハ及び投映法学会所属
主な対外活動一覧
2024.1 「東洋経済オンライン」取材記事掲載
2024.4 「教えて!goo」取材記事掲載
2024.11 「日本経済新聞」取材記事掲載
2025.3 「テレビ朝日」出演
2025.3 「日本テレビ」出演
2025.4 「朝日新聞」取材記事掲載
2025.5~ 東京都「離婚前後の親支援講座」講師
2025.6 「朝日新聞」取材記事掲載
2025.8 朝日新書「ルポ熟年離婚」掲載







